走行距離と価格下落

同一車種×年式の販売中データで、走行距離が増えるほど価格がどう下がるかを見ます。 主指標は 1万kmあたり下落(万円)。副指標は新車希望小売に対する下落率の距離帯別平均です。 いま表示中: すべて · 〜50cc

サマリー

対象掲載
411
車種×年式(≥15件)
2
価格×距離の相関 r
-0.270
下落率×距離の相関 r
1万km下落の中央値
2.87万

同一車種×年式内で価格〜走行距離を回帰し、1万kmあたり下落(万円)を算出。 MSRP下落率は公式希望小売(approved)がある掲載のみ。

1万kmあたり下落ランキング

並び替え 下落が大きい順 相関が強い順 件数が多い順 車種名順

2 コホート中、上位 2 件を表示。正の値=走行距離が増えると価格が下がる傾向。

車種 年式 件数 1万km下落 r 平均価格 平均距離
PCX160 KF47 ホンダ 47cc 2021 18 2.87万 -0.503 37.3万 7,194km
250 MC49 ホンダ 49cc 2020 25 2.73万 -0.496 44.5万 10,618km

距離帯別・MSRP下落率

下落率 =(希望小売 − 掲載価格)÷ 希望小売 × 100。年式マッチした公式希望小売がある掲載のみ。

走行距離帯 掲載数 MSRPあり 平均下落率
0〜1万km 184 0
1〜2万km 131 0
2〜3万km 62 0
3〜4万km 13 0
4〜5万km 12 0
5万km〜 9 0